妻みぐい3とアマカノ【購入ログ】

ブランドInreから新作情報が公開された昨日より一夜明けた今日この頃。

2017年まで死ぬわけにはいかなくなりました不知火タカシです。

こんなの楽しみすぎるでしょ……。

ディザーサイトはこちら→「幕末尽忠報国烈士伝 MIBURO
12月に書いた
『僕はキミだけを見つめる【感想】』記事は、何気にアクセス数を伸ばし、

今では
『僕はキミだけを見つめる』で検索すると、公式サイトや攻略サイト(?)の次に表示されるような感じになってしまいました。

 

嬉し恥ずかし……。

そんなにジロジロ見ないで下さいよ~テレテレ←

……というか、こんな感想記事が引っかかるとはSEOさん、大丈夫ですか←

と、そんなことは置いときまして。

次回作は新選組です。

しかも、ChushinguraFDのあのキャラたちですよ。

こんなのワクテカするにきまってるじゃないですか。

なんといってもChushinguraシリーズは、私の中でもベストエロゲの中に入る作品ですから。
FDのエンディングは屈指の名作ですよ。
もう、思い出しただけで……涙が。

今から、どんな物語になるのか楽しみです。
Chushinguraに引っ張られないように、こっちはこっちで物語を動かすのは並大抵じゃないと思うのですが、頑張ってください。

希望としてはHAPPY ENDを……。

クロスオーバーみたいなことはしない方がというコメントを残しておきます。

ChushinguraはChushinguraで完結させて。
別の世界線で優しい世界にいられますように。

主人公は、ちゃんといるのかな。とかまた時代を転生するのかな?とか、妄想ががががが。
今回は原画家を新たに迎えてるようで。

キャラ数もディザー時点で、相当数な……どこのアイドルユニットだよ……という
キャラが増えた分、シナリオの深みが薄くならないようにと願いつつ。

2017年なので、まだまだ先のこと。今は目の前に集中していきましょう。

そんなわけで、2月1週目の購入ログ。

■妻みぐい3 Alicesoft

[公式サイト]

Alicesoft10年ぶりの妻シリーズ最新作。

なお、初代、2は未プレイ。
DMMで購入致しました。

妻みぐい3

発売前に悩みながらスルーしたものの、結局買っちゃいました。

決め手は、おそらくエロ要素……じゃなくて、いやエロ要素も購入の一つですけど、

それ以上にムービーの音楽が良かったからという理由です。

ホントダヨ?

エロだけで決めてないんだよ?

寝取り寝取られが好きってわけじゃないんだからねっ!
勘違いしないでよね!!

(と言いつつelfのNTR作品を軸にいろいろとNTR作品をプレイしているのは内緒)

最近は昔に比べNTR作品が流行とまではいかないもののジャンルとして確立してきてる感じです。

……昔のことは知らないんですけどね←オィ

ちなみに、ムービーはこんな感じ。

 

正直Aliceは、戦闘系の熱血というか燃える曲とか、ダークな感じの曲のイメージしかなかったのですが、
こういう柔らかな曲も作れるんだ……といった感じです。

というか、かなり良さげな感じです。

ちまちまとプレイして、息子がお世話になるのかな……←
まだプレイしてませんが、男キャラにはボイスないってことでOK?

……男ボイスはヌキゲーじゃ、あれほど重要だと言ってるのに……。
そのほうが臨場感というかなんかまぁそのNTR感がハンパないというか、

いや、別にNTR好きじゃないですよ? ふつうふつう。
ヌキゲーでワタクシ的に(細かいながらも)重要なものベスト3

・男性のゲスなボイス

・体を合わせた時の水音とかのSE(っていうのかな? クチュ音、パンパン音、しゃせー音)

・あと、BGV

この三つが完備されていれば、ほぼ興奮します←
あ、もちろんテキストと原画は一定の水準であることは言わずもがな。

って、なんで私のしゅみしこーのお話になってるんですかやだー。
まぁ、なんにせよ、プレイするのが楽しみです。

■アマカノ あざらしそふと

[公式サイト]
妻みぐい3を買うと同時に、何かに突き動かされて買った衝動買い作品がこちら。
アマカノ

同じくDMMにて。
SSではなく、1の方。

なぜ、あえて「一色ヒカル」が出てるSSを買わずにこちらを買ったのかは、衝動的に買った昔の私に聞いてください。

おそらくこういう答えが返ってくると思います。

『秋野花の舌足らず(で意味はあってるのかな?)キャラだったから』
と。

そう『あの晴れ渡る空より高く』の導木ほのかちゃんスキーな私には買わない理由がないのです。

話は変わりますが、たびたびこのブログにも登場する友人Nくんも同じく導木ほのかちゃんスキーの一人であり、
彼は何周もほのかちゃん√をプレイしたとか。

で、その友人Nくんは関係ないのですが、私も秋野花の舌足らずキャラスキーの一人。

なぜ当時気づかなかったんだという言葉は今はそっと蓋をしておきましょう。

もっと、この舌足らずなキャラが増えてほしい。というか増えろ!!!!

というか、アマカノは発売前の当時たしか
「某なんちゃらマスターシンデレラなんちゃらの某25歳児に似てるキャラがいる」ということで注目だったような……。
というか、その某楓さん……じゃなくて上林聖なるキャラのCVが、まさか真中海さんだったなんて(無知)
風音さんスキーの一人として、何故……何故見逃していたんだという。

これだから美少女ゲーはやめられねぇーぜ!

積みゲータワーは罪深くバベルの塔のように高くなっていく。

……なんてね。

とりあえずは気合入れて『凍京NECRO』という作品と向き合って、傷ついた精神を癒してもらうことにしましょう。
現在のプレイ状況「蜜魅√入った?」って感じ。

いろいろな集団が渦巻いてるところがすごく好き。

これいいよね。

主人公たちのターゲットは一つの集団なのに、他の暗躍してる集団がいるとか。
こんなの燃えるっつーのっていうくらい。

それにしても、みつみん可愛すぎだろ…
今作トップヒロイン認定ですよ。
凛としつつ照れるとこは照れる乙女体質ちょーすき、らびゅー。
他のヒロインも一癖二癖あるのに嫌いなキャラが一人もいない不思議。

むしろワタクシ的好感度はかなり高め。
残酷なところは残酷に描いてるし、凄く落差あって本当にメロメロです。
なのにプレイスピード遅いとか言わない。

これ、そこそこボリュームありますよね?
と、書き残し。

本日はこの辺で。